【感想文】第18回全国高等学校合気道演武大会【A.T】

【高校生大会(合気道)についての感想。】
私はこの春から高校1年生になり初めての大会と なり緊張と、いい経験が出来たと自分は思いまし た。 練習では出場することになってから、自分のパー トナーとどういう技をするか考えました。 最初は演舞で出来る技をやってましたが、途中で 技を変え第2の技を1から考えました。 また、技を決まってから自分と同じ合気会の高校 生と共に最初の『礼』から最後の『礼』まで 通して行い練習を続けました。 その結果、自分が思うようには出来ませんでし た。理由は、「予定とは違う時間の長さ」と「周りか らの視線で焦ってしまった事」という思いでいい結 果は残せなかったと私は思いました。 ですが、そのあとの高校生の講習会で他の高校生 (中学生)と共に技をやり。また、自己紹介などを 話しながら笑顔で技をやれたことが自分にとって 最初のいい結果だと思います。
発表は上手く出来ませんでしたが、友達が出来 た嬉しさはいいと思います。
他の高校生は自分とは違う技の構成ややり方な どを通して学べたと思いました。
→『結果』 楽しかった。(A.T)

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